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中国語が話せるスキーインストラクターを目指して

中華圏の人々にスキーって楽しい!と言ってもらえるスキーインストラクターになるまで

台中二日目

今日は日月譚と霧社へ。

チャーターバスで行くもあっけなく終了。

日月潭はリゾート地と聞いてたのに、廟2つ見て終了。

ガイドさんの話もざっくり、ちょっと聞きづらいから余計にコレだけ?と感じてしまった。

うーん、日月潭の周りをサイクリングや水陸両用車に乗るとか出来たら楽しかったのになぁ。

霧社も事前学習で聞いた話のまんま、墓碑を見て終了。

これで事務手続き費が3万5,000円は高く感じる。

せっかく2時間掛けて日月潭に来て、更に1時間掛けて霧社に来たのに。

 

日月潭の後に食べた昼食では、オーナー?その息子さん?が捕らえたという鹿肉を食べる。

 今までは鹿刺しで食べてたから加熱料理としては初。

美味しかった。でも、同学生の女の子たちは鹿肉と聞いてからは食べれなくなっていた。

先入観でかわいそうと思ってしまうらしい。

 

帰りのバスで台中駅前で降ろしてもらえることになった。

実は昨日康寧大学のチューターの女の子と連絡取って、今夜会う約束をしたのだ。

一昨日別れたばかりの再会。

 

夕方早めに台中駅に着いたので同学生と通りすがりに見つけたとんかつ屋へ。

久しぶりな日本食。

日本人にとっての普通のご飯に甘くないお茶。

美味しかった〜

しかし最後の胡麻プリンが激甘なのにびっくりした。

 

で、同学生とは一度別れ、彼女と待ち合わせ。

そして彼女ともう一度来店w

彼女にも美味しいと言ってもらえた。

1時間半位かな?

二人で片言日本語+片言中国語で会話し続けた。

夏に彼女が海外短期臨地研修で来日することがわかったので、浅草上野秋葉原銀座なら案内してあげると約束。

最後は私の宿の前に停まる路線のバスのバス停を一緒に探してくれ、タイミングよく乗ることが出来た。